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子どもには子ども用マスクを使いましょう。


インフルエンザ予防によいのは マスクを着用すること。
これはもう誰もが知っていることですが、
いざ相手が子どもとなると なかなかマスクの着用は難しくなります。
なぜならば、子どもがマスクを嫌がるからです。
確かにマスクは息苦しいし、顔に何かがあるわけですから煩わしいものです。
子どもでも、ある程度の年齢になれば、
インフルエンザの予防マスクが必要であるということが理解できますが
入園前の幼児であったり、もっと小さな子どもであれば、
マスクの必要性も、インフルエンザから守りたいと思う
親の気持ちなど伝わるはずもありません。
なんとか、少しでも機嫌よくマスクを付ける手立てはないものでしょうか。

子どもには子ども用マスクを使いましょう

そこで登場するのが子ども用のマスクです。
最近は生後数カ月からでも使うことのできるマスクもあり、
また、小さな子どもがワクワク感を持つことができる
キャラクターのマスクも充実してきました。



残念なことは 大人用の普通サイズマスクや、
なんの飾りもない子ども用マスクよりも
かなり割高でお値段が高いこと。
インフルエンザに使っているのですからマスクは当然使い捨てです。
やはり可愛いマスクばかり買い続けることはできそうにもありませんね。

だったら、マスク嫌いの子どもが
「マスクってイヤなものじゃないよ」を知るきっかけになるように
子どもサイズの、可愛いキャクターもののマスクなどを
使うとよいのではないでしょうか。
ただ、間違えても大人のマスクは使わないこと。
鼻、口をしっかりと保護できて はじめてマスクの機能が発揮できます。
子どもには子ども用のマスクを使ってインフルエンザ予防をしましょう。
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インフルエンザの予防とアロマオイル


最近はアロマを楽しむ方が最近は多くなり、
アロマオイルを始めアロマに関するアイテムも
簡単に手に入るようになりました。
このアロマオイル、抗菌作用があることは有名です。
ならば、インフルエンザの予防に一役かってもらうのに 
使わない手はないですね。
アロマは抗ウイルス作用もあると研究が立証もしているそうです。

インフルエンザの予防に役立つアロマオイル
ラベンサラ、ティーツリー、ユーカリ、ローズウッド、といわれています。
私もアロマのある生活が好きで 
よくアロマオイルをいろんなシーンで使いますが、
その中でもユーカリ、ティーツリー、ラベンダーのオイルはよく使います。
恐らく、とてもメジャーなオイルで香りに癖がないからだと思います。



ユーカリオイルは抗菌、抗ウイルス作用があることは有名です。
マスクの内側に数滴つけたり、洋服の襟部分につけたり、
また、アロマ用の加湿器やアロマポット、アロマディフーザー
お部屋に拡散することも インフルエンザ予防にはとても効果があるようです。

ティーツリーオイルを使ってはうがいをしたりします。
市販のうがい薬は少し苦みがあったりして味が独特ですね。
ティートゥリーオイルがあるとユーカリオイルと同じく
部屋に拡散することもできるし、いろんな使い方ができるので便利です。
最近はインフルエンザ予防用
始めからブレンドされたオイルも販売されています。
通販や、ネットショッピングで簡単に手に入りますので、
そういうオイルでインフルエンザを予防することもひとつですね。

ユーカリやティーツリー、ラベンダーなどのオイルは手に入りやすく
お値段も高価なオイルではないので とりあえずそろえて、
自分のリラックスのため、お部屋の除菌のため、
そしてインフルエンザ予防のために使うことをお勧めします。
病気にならないだけでなく 強い薬を使わずにいられたら 
大人も子どもも こんなに嬉しいことはありませんね。
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受験生のインフルエンザ予防接種は必要ですか?


新年を迎えると、受験生はいよいよ本番です。
この時期に絶対かかりたくない病気、それはインフルエンザですね。
私も長女を高校受験させるときはとても神経質になりました。
日本の受験はどうして、
風邪やインフルエンザの流行する時期にするのかしら、
と恨んだものです(笑)
もしインフルエンザにかかってしまったら、
今まで積み上げてきた受験勉強に対する時間やエネルギーが 
水の泡となる可能性もあります。
受験当日、ベストな体調で試験にのぞめるように 
何を心がけたらよいか、考えてみました。

受験生のインフルエンザ予防接種

まず、一番に予防接種を受けましょう。
まだ接種していない受験生は 今からでもよいので接種しましょう。
毎年接種しない人でも 
受験の年は予防接種をうけることをおすすめします。
確かに、インフルエンザの予防接種
かからなくするためのものではありません。
必要ないと思う人もいるようですが、
万が一感染したときでも 熱の高さや熱の長引き方の症状を軽くし、
また回復の早さにも一役かってくれるはずです。
インフルエンザの型にはA型、B型がありますが、
近年はどんな型のインフルエンザが流行するか、
の予測がほとんど外れていないので、
型はずれの心配もありませんから、接種をおすすめします。

受験生だけでなく 
できれば受験生の家族も予防接種をされるとよいでしょう。
つまり、家の中にインフルエンザ感染者を出さないということですね。
働いているお父さんやお母さんは要注意人物ですよ。
外部で人と接触することが多いですから。

子どもにとって、頑張ってきた受験生の集大成の日が受験日。
家族でベストな体調で受験日を迎え、
子どもを元気に送り出したいものですね。
その為にも インフルエンザの予防接種をしておくことをお勧めします。
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鳥インフルエンザ、日本の発生状況が気になります。


新型インフルエンザに注意が集中し、
鳥インフルエンザのことが少し忘れかけられていましたが、
2013年3月にとうとう、中国で死者がでて、人から人へうつる、
新しいタイプの鳥インフルエンザが出たのではないかと注目されています。
インフルエンザは常に変異していくので注意が必要です。

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2013年4月に外務省から渡航予定者に注意喚起を呼びかけました。
日本の発生状況はまだ、大きな変化はなく
日本にいる私たちは、今は必要以上に怖がることはなさそうですが
鳥インフルエンザが人間から人間へうつりだしたら、
今の私たちには恐らく免疫がないでしょうから
その感染力は想像以上のものになることでしょう。
今後の鳥インフルエンザの日本での発生状況には気をつけて
情報をしっかり入手するようにこころがけたいものですね。

万が一、流行の兆しがみえたら
まず抵抗力のない子どもは 他のインフルエンザと同様に
人ごみへ出ない、マスクをつけるように心がける、
手洗い、うがいの徹底など、基本的なことを忘れないようにしましょう。
もちろん、親がかかってしまっては何もなりませんので
大人も 鳥インフルエンザの発生状況をしっかりと意識しながら
遅かれ早かれやってくるであろう、鳥インフルエンザの流行に注意をしましょう。
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インフルエンザの予防にマスクの効果はあるの?


インフルエンザの流行期に入ると、予防策として
手洗い、うがい、そしてマスクをつけることをすすめられます。
いまや、インフルエンザ予防にマスクは必須となりましたが、
いったいマスクでの予防効果はあるのでしょうか。
マスクが効果的であるという意見と、全く効果はないという意見と
分かれているところが興味深いところです。

そもそも、マスクインフルエンザから私たちを守るために
どんな役割をしてくれているのでしょうか。
一般的には 口や鼻からの飛沫感染を防ぐためによいとされています。
他にも、マスクをすることにより
息の通り道である鼻、喉の乾燥をふせぎ
インフルエンザウイルスが一番嫌う保湿と保温を務めることができます。
結果、鼻やのどの粘膜を暖かく、潤いのある状態にしておけば、
インフルエンザウイルスに感染しにくくなり、
ひいてはインフルエンザの予防にマスクは効果的であるといえます。



マスクが予防に本当に効果があるかどうかは諸説あり、
予防にはならないという人も多くいます。
また使用するマスクにもいろんな種類があり、
ウイルスを簡単にとおしてしまうマスクもあります。
何をどう使うか、何をどう信じるか、それは各家庭ごとの判断にはなります。
マスクへの過信しすぎはよくないと思いますが、
マスクを上手に使って
インフルエンザ予防にそなえることはよいことだと思います。
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