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新築祝いを頂いたら必ずお礼状を出す。


新築祝いを頂いた方には、必ずお礼状を出しましょう。
いくら親しい間柄とは言え、
お礼は形として残ることを行う方ことがマナーです。

挨拶状とお礼状


新築をすることになると、引っ越しされる方が多いことでしょう。
その時に挨拶状を出すことになります。
現在は簡単にメールで済ます方も多いですが、そうではなく、
きちんと挨拶状を出したほうが良い相手には、
メールなどではなく葉書きを出すことをオススメします。
その時に、お礼状という形で、
新築祝いの品物についての言及をしましょう。
挨拶状は印刷でOKですが、お礼の部分については手書きが好印象です。
単にありがとうございましただけではなく、
使い心地や見た感じの感想を必ず添えてください。

改めてお礼状


挨拶状を出してしまったあとに新築祝いを頂いた場合、
お礼状だけを出して
ください。
タイミングの問題ですが、挨拶状とは別に新築祝いに対してだけの内容で、
葉書きを出すことをオススメします。
時期としては、すぐではなく数週間後で良いですから、
必ず言葉にしてお礼を言うようにしてください。
直接家に来ていただく場合と 郵送など送っていただく場合があります。
家に来たときには、お礼状だけで良いのですが、
送っていただいた場合には、到着時にも電話などで報告とお礼を告げた上、
あらためて新築祝いのお礼状を出すことがマナーです。

お礼状に入れる言葉


お礼状にしろ挨拶状にしろ、必ず末尾には、
近くに来たときには立ち寄って戴くように文章を入れてください。
その時に気軽に立ち寄ってくれるような言葉は
必ず入れるようにしてください。
お礼と招待、お礼状にはこの2つは欠かせないとされています。
新築祝いお礼状。生涯何度も出すものではないので
是非、楽しみながら素敵な文面を考えてみてください。
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