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子どもには子ども用マスクを使いましょう。


インフルエンザ予防によいのは マスクを着用すること。
これはもう誰もが知っていることですが、
いざ相手が子どもとなると なかなかマスクの着用は難しくなります。
なぜならば、子どもがマスクを嫌がるからです。
確かにマスクは息苦しいし、顔に何かがあるわけですから煩わしいものです。
子どもでも、ある程度の年齢になれば、
インフルエンザの予防マスクが必要であるということが理解できますが
入園前の幼児であったり、もっと小さな子どもであれば、
マスクの必要性も、インフルエンザから守りたいと思う
親の気持ちなど伝わるはずもありません。
なんとか、少しでも機嫌よくマスクを付ける手立てはないものでしょうか。

子どもには子ども用マスクを使いましょう

そこで登場するのが子ども用のマスクです。
最近は生後数カ月からでも使うことのできるマスクもあり、
また、小さな子どもがワクワク感を持つことができる
キャラクターのマスクも充実してきました。



残念なことは 大人用の普通サイズマスクや、
なんの飾りもない子ども用マスクよりも
かなり割高でお値段が高いこと。
インフルエンザに使っているのですからマスクは当然使い捨てです。
やはり可愛いマスクばかり買い続けることはできそうにもありませんね。

だったら、マスク嫌いの子どもが
「マスクってイヤなものじゃないよ」を知るきっかけになるように
子どもサイズの、可愛いキャクターもののマスクなどを
使うとよいのではないでしょうか。
ただ、間違えても大人のマスクは使わないこと。
鼻、口をしっかりと保護できて はじめてマスクの機能が発揮できます。
子どもには子ども用のマスクを使ってインフルエンザ予防をしましょう。
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